2016年02月10日

年金暮らしと同時に田舎へ移住⇒家庭菜園で健康寿命延長⇒医療費削減で社会貢献

老人が嫌われる最も大きな理由は、遠慮会釈無く医療費を食い散らすから!!

田舎暮らし格安物件の古民家賃貸で無農薬で有機栽培の家庭菜園を耕して医療費削減


老後の都会暮らしで、毎日フィットネスクラブへ通い、軽く汗をかいた運動後はビールやワインや日本酒を飲みながら、油こってりのステーキやマグロのトロを食べ、週に一度は生活習慣病の治療で病院通いをしている不届きな老人が増えているらしい。

こういう不届きな老人たちに限って、要介護状態に陥り、特別養護老人ホームが少なすぎると不平不満をぶちまけ、大騒ぎをしている。

こういう横暴な老人たちのために、日本の医療費が大変なことになっている。

政府も、選挙対策のためか、本音を言えず、かかりつけ医とか、訪問診療とか、医師に対するポイントUP方策で医療施設を減らす、医療費削減の苦肉の策でお茶を濁している始末だ。

ラジオの国会中継を聴いていても、国会議員の誰一人として、田舎暮らし格安物件の古民家賃貸などを活用して、老人の健康増進を図ろうなんて意見を言わない。

田舎暮らし格安物件の古民家賃貸で無農薬で有機栽培の家庭菜園を耕して、10年以上も健康診断すら受けず、毎日ピンピンと動き回っている老人を見る度に、健康日本の鏡だなあと、つくづく感心する早春迫る今日この頃です。
posted by okosshi- at 20:23| 東京 ☀| 田舎暮らし格安物件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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